★夏季休業★ 2020年8月12日(水)〜16日(日) 

アメリカ不動産投資

なぜ今アメリカ不動産投資なのか?

不動産投資のプロがいる専門業者である(株)フィナンシャルアドバイザーズが
今、アメリカ不動産投資をお勧めする3つのポイント

景気

人口増

節税対策

フィナンシャルアドバイザーズのアメリカ不動産投資
3つの強み

業界20年のノウハウを生かし、これまで多くの不動産投資物件をご紹介してきた実績があります。
現地確認を行って、厳選した優良物件を扱い、管理や税金対策といった購入後のフォローも含め、ご満足いただいております。
「お客様のお喜びが弊社の喜び」をモットーに、よきパートナーであり続けます。
3,000万円台以上のものが大半を占めるアメリカ不動産投資物件。
フィナンシャルアドバイザーズでは1,000万円台から購入できる物件をご紹介。
価格をおさえつつ堅実に投資ができるエリアを厳選した結果、アメリカ不動産投資が実現できるのです。
日系企業が多いため、日本人駐在員を対象とした不動産業者がおります。
フィナンシャルアドバイザーズではケンタッキー州、オハイオ州の不動産仲介士ライセンスを持つ、信頼できる不動産会社と提携しています。
物件入居者は日本駐在員。
確実な家賃収入が望めます。
住まい方も心配ありません。

アメリカ不動産投資についてのよくあるご質問

  • 不動産投資は初めてです。いきなりアメリカの物件でも大丈夫でしょうか?

    アメリカの方が人口増や経済成長が見込めております。
    物件までの距離はありますが、現地には提携日系不動産会社もありますので、安心して投資していただけます。

  • 日本在住の日本人でもアメリカ不動産に投資できるのでしょうか?

    可能です。
    日本に住んでいて直接不動産を買うからメリットがあるのです。

  • 英語が苦手です。やりとりは英語が必要でしょうか?

    英語が苦手でも大丈夫です。
    現地には日本人不動産仲介士もおりますので、全て日本語でやりとりできます。

  • 日本から物件を見ずに購入するのが不安です。

    ご安心ください。
    現地に見に行くことも可能です。
    ご希望があれば購入の際のビデオ撮影も対応いたします。
    いつでも現地不動産会社に状況を尋ねることもできます。

  • 利回りを教えてください。

    一例として、物件の表面利回りは7%以上です。
    節税効果、キャピタルゲインを考えると、それ以上のパフォーマンスを発揮します。

  • 自己資金はいくらあれば購入できますか?
    融資は受けられますか?

    物件価格が安いので多くの方は半分現金、残り半分を銀行などの金融機関から資金調達となります。

  • 物件購入の際、物件価格以外に発生する費用は?

    諸費用として以下の費用が発生します。

    • Title services(登記変更手数料)
    • Owner’s title insurance(瑕疵担保保険)
    • Government recording charges(登録免許税)
    • HOA transfer fee(管理変更手数料)
  • 購入の後、管理費・修繕費など発生する費用は?

    物件にもよりますが、毎月発生するものは以下の費用です。

    • 賃貸管理手数料
    • 修繕積立金
    • 固定資産税
    • 火災保険
    • 建物管理費
  • アメリカ不動産投資についての詳細・ご不明点について
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    あなたも堅実なアメリカ不動産投資をしませんか?



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